多部未華子の推薦から卒業まで大学を検証すると意外な事実が!三浦春馬との共演映画とドラマがヤバい!

中学の14歳から女優デビュー、

芸歴が13年の多部未華子。

NHK朝の連続ドラマ小説

「つばさ」でブレイクし、それ以降

ドラマ・映画で多忙な彼女が

女優業の傍ら卒業した大学と

彼女の出演映画を調べました。

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 芸能活動と学業を両立

中学時代から芸能活動をする傍ら、

彼女は高校時代は多忙な生活を

送りながら、中高一貫校の高校にて

AO入試条件の学力をクリアして

2007年、東京女子大学の

現代教養学部人間科学科

コミュニケーション専攻に合格、

入学します。

専攻の就職先はマスメディアが主で、

日テレ・東京放送・講談社などで、

OGにはアナウンサーが多く、

西尾由佳理や

高橋真麻、

また小説家や政治家も輩出してます。

優秀な大学で彼女自身も、

読書が大好きで寝る前には必ず本を

読み漁るそうです。

大学では、

やはり多忙なため2年留年してます。

入学と同時に連ドラ主演が決まり、

1年間は休学、1年間は留年です。

しかし多忙な中、

2013年、無事卒業します。

大学で休学や留年すると、

中退する傾向が強くなります。

特に多忙な芸能活動との両立は

難しいと思われるので敬服します。

私立大学の6年間の学費も高額

と推測され、彼女の収入と父の

職業についても調べてみますと、

ギャラが1話80万~100万、

CMが1本1500万。

このギャラだと

視聴率と比較して割安です

ちなみに多部未華子の所属は

ヒラタオフィスです。

推定年収は3000万~4000万。

それでも十分な学費には当然

なります。

父は音響ディレクター、

多部博之さんです。

業界では有名な方です。

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三浦春馬と2度共演

多部未華子は三浦春馬と

2010年、映画「君に届け」と

2014年1月期フジテレビドラマ

「僕のいた時間」で共演しています。

 

 

映画「君に届け」は

1400万部長の人気少女漫画を

原作にしています。

画像からアマゾンへ

映画の予告編はこちらから

あらすじは

多部未華子演じる、黒沢爽子が

見た目が暗いため「貞子」と呼ばれ、

クラスになじめないでいますが、

クラスの人気者で中心的存在の

三浦春馬演じる、風見翔太が

密かに彼女に好意を抱いていて、

彼女を励ましながら、

というストーリーでかなり同世代の

高校生の青春物語としてヒットします。

興行収入は15.3億でした。

 

僕がいた時間」は

どちらかというとシリアスな

ストーリーで命を題材にした

ドラマを主演の三浦春馬が

提案し制作されます。

ドラマ第1話はこちらになります

平均視聴率は10.1%でした。

 

どちらも深い感動を呼ぶ

ラブストーリーで、2人は

共に恋人役を演じています。

そのため、お似合い、

と囁かれますが、多部未華子は

共演した三浦春馬に対しては、

年下には興味がない

と明言しています。

 

最近、多部未華子はドラマ

「ドS刑事」などでイメージが

だいぶ異なるコミカルキャラも

演じる演技派女優として

活躍しています。

今後も彼女の活躍を願います。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

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